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トレーダー履歴書

エクセルを使った手動システムトレードとリスク管理で初心者でも安定した資産運用できる方法を紹介
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4500円の収入に満足した自分は次のような投資方法を考えた。

低レバレッジで半年ぐらいNZD/JPYを買う。

その期間で半年分のスワップ金利分の含み益がでたらポジションを閉じる。

半年間で含み益がでなくてもスワップ金利を得られるので問題なし。

含み益がでたらまた円高を待って再投資する。(繰り返し)

当時の低金利、円安の時代はこれで稼ぐことが可能だった。

しかしうまくいっていても相場の次のワナが待っていた。



外為どっとコムで口座を開いたあと、10万円ほど入金した。

NZD/JPYが当時レバ1倍でもスワップが6%ついたので3000買ってみた。

すると2,3日で1.5円ほど円安になって4500円の含み益になった。

スワップ金利換算で約100日分くらいになったのでポジションをとじた。

すげー。3日で4500円

やったら年利547%やで


これが初めての売買の感想であった。
久し振りに続きを書きます。

今まで外貨投資といえば銀行の外貨預金しか知らなかった。
しかもそれは売りと買いの差(あえてaskとbidのスプレッドと書きません)が大きく、
手数料も高いのでもうからないとわかっていた。

そんな自分が家に帰ってその本を読んで、目からウロコが落ちた。

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なんやそれは~。
スワップ金利、レバレッジ、今まで聞いたこともない言葉であった。

本を読んで、そこに書かれている方法は使えないことは理解できた。
しかし、レバレッジをかけてスワップ金利で外貨預金的運用をしようと考えた。

FXで検索してでてきた会社が外為どっとコムであった。
当時、まだFXは社会的に認知されておらず、まだ怪しい会社ばっかりであった。
そんななか外為どっとコムは1000通貨単位で取引ができる数少ない会社であり、
自分的に信頼がおけそうな会社であった。

そして口座開設の資料請求に申し込んだ。

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