アダルト系と比べると利用料金が安い
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退出条件②

エクセルを使った手動システムトレードとリスク管理で初心者でも安定した資産運用できる方法を紹介
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FXシステムトレードの作り方を始めます。
今日は前回打ち込んだエクセルの式の説明です。

しかし、これも間違っていたので訂正します。

=IF(AND(M37=1,N37<>"",D37<36),"ストップ",IF(AND(M37=2,N37<>"",C37>J36),"ストップ",""))

に直してください。(D37<36の36の前にIを打ち込んでください。こちらでIを打つと昨日の間違った式になるので)

これは、
直近のシグナルが1(買い)で、N37に建値がある。つまりロングポジションをとっていて、当日安値が前日の正の内側のボリンジャーバンドよりも安ければストップフラグを立てる。
直近のシグナルが2(売り)で、N37に建値がある。つまりショートポジションをとっていて、当日高値が前日の負の内側のボリンジャーバンドよりも安ければストップフラグを立てる。
それ以外は空白になります。

これで建値

建値のときに打ち込んだ式とリンクするはずです。

これで外側のBBをブレイクした次の日にエントリーし、前日の内側のBBにタッチしたら手じまいという入口と出口ができました。

次回は損益を出してみます。

前回の記事退出条件

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