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建値

エクセルを使った手動システムトレードとリスク管理で初心者でも安定した資産運用できる方法を紹介
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どうも丁稚です。

ここ数日愚痴っぽいことばかり書いたけど、今日はFXのシステムトレードの作り方を始めます。

前回エントリーのシグナルと最後に発生したシグナルの方向を表す式を入力した。

今日は、シグナルのでた日のロールオーバー後の始値でエントリーするその金額(建値)のセルを作る。

N10に建値を入力する。
次にN37に次の式を入力

=IF(AND(L36<>"",OR(N36="",R36="ストップ")),B37,IF(O36="ストップ","",N36))

これはL36(前日シグナル)が何か数字が入ると同時に前の日にポジションを持っていないか退出条件にひっかかっていれば(ストップシグナル)当日始値を書き込み、前日ストップがかかれば、当日建値は空白、それ以外は前日建値と同じ(空白含む)である。

ただしこの状態だと#REFとなるので次回は退出条件のストップシグナルを打ち込みます。

2009y06m19d_222155519.jpg

前回の記事エントリーシグナル2




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