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フォワードテスト用データ

エクセルを使った手動システムトレードとリスク管理で初心者でも安定した資産運用できる方法を紹介
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しばらくボリンジャーバンドの解説が続いたが、今日から、またエクセルでシステムトレードを作って行こうと思う。

前回、FXのデータをエクセルで貼り付けたところで終ったが、フォワードテスト用に2007年以降のデータを取っておく。

A727からE1351までをドラッグして、右クリックで切り取りを選択。
つぎにエクセルの右下のSheet2をクリックする。

2009y06m03d_222228458.jpg

すると、Sheet2が開くのでA11をクリックして右クリック貼り付ける。
B10からE10までそれぞれ、始値、高値、安値、終値を入力する。

これでフォワードテスト用のデータの保存は終了。




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